投資女子・環のリップル取引所.jp

リップル(XRP リップルコイン・仮想通貨・アルトコイン)を男女5人でスタート★リップル取引所で損したり得したりしてます♪

【2018最新版】リップル取引所 おすすめ

リップルおすすめ取引所人気ランキングのご紹介です(≧▽≦)

リップルコインを円で買う具体的な方法おしえます♪

2018年1月から価格がはねあがっているリップル XRP 。

このブログをかいている時点で価格がすでに「2017年は9円→140円。2018年は400円(1月)→50円(8月)」へとアップダウンが激しいぃぃ~!。

価格が爆上がしていたリップル。しかし上がったものは必ず下がります!

いまみたいな下がったタイミングがお買い時♪

●リップルコインを円で買う具体的な方法
海外取引所は多いのですが、日本円を入金して買える取引所はまだ多くありません(何か所は閉鎖されました)。
当ページでは日本語OK、日本円を入金して安心楽々でリップルを買える取引所をごしょうかいしますね♪

日本円OK!おすすめのリップル取引所 XRP

ビットバンク・bitbank 取引所

ビットバンクは売買差額(スプレッド)がないので最安値クラスでリップルが買かえちゃう。

さらに取引手数料無料リップルキャンペーン中!
(普段は取引手数料を0.25~0.7%ほどとっています)

リップル最安値レベル!ビットバンクの感想

リップルで指値がつかえるのはビットバンクだけ♪ 「1XRP=500円になったら自動で売れるように置いていこう」「リップル80円になったら購入」という設定がだれでも簡単に設定できますよ♪

▼実際のPCトレード画面:私は昨年5月17日ビットコインデビューしました♪
ビットバンクトレード画面

最初は10万円ほどいれて運用。今は20万円ちょっとにふえています。

(もちろんビットバンク以外に分散しておいています)

▼この簡易書留(封筒)が届いたらビットバンク取引OK

ビットバンクの簡易書留

簡易書留はご自宅で受け取る必要があります。本人以外でも受け取れるのでご家族にうけとってもらってもOK。おひとり暮らしなら再配達日時を指定しましょう。

安全性もバッチリ

★ビットバンクは安心の金融庁登録済み業者
★ユーザーの資金はコールドウォレット(オフライン)に分けているのでハッキングがほぼなく安全です

※登録完了目安1週間

>>ビットバンク公式Bitbank
bitbank.cc 新規口座開設


GMOコイン 取引所

証券会社を運営しているGMOグループのリップルコイン販売所。ビットバンクと違いRipple(XRP)の販売量に規制があって売り切れちゃうときがあります。
レートはビットバンクのほうがよい時が多いですが、まれにGMOコインのほうが安く買える場合も。

オススメの理由日本円出金手数料が無料なこと♪

銀行への出金無料ですから気がねなく、BTCやリップルを日本円でこまめに利益確定できます。仮想通貨には「含み益は利益じゃない」という名言があるほどデス(ちなみに1位のビットバンク出金手数料は540~756円かかります)

ビットコイン送金手数料が最安0.008BTC~。なので利益確定用の口座として開設しておくとメリット大ですヨ★

GMOコインはアプリが見やすいのでスマホをよく見る方はこちらも登録しておいて損ナシ。

※登録完了目安1週間

>>GMOコインの使用感想


DMM ビットコイン

2018年にオープンした取引所。

スマホが充実しているのでパソコン持ってないひとでも取引しやすい。リップルFX(レバレッジ)ができる取引所はここだけです(リップルXRP現物は購入できず、XRPアドレスもありませんのでXRP送金入金は不可。FXで増やしたXRPはすべて円に換えて出金するようです)

金色のローラさんが広告でかわいい!渋谷スクランブル交差点にでっかい看板があって話題になってました。私の地元・大阪に看板ないのかな~?とさがしたのですがなかったです。ザンネン(´・ω・)

※登録完了目安1週間

>>DMM Bitcoinの使用感想


ランク外のリップル取引所

●ビットトレード

ビットトレード取引所ではチャート解析ツールであるMT4が無料で使えます。XRPほかMONA,LTCといった人気コインも買うことができます。

●コインチェック取引所

※2018/1/26、コインチェック取引所は580億円相当の不正ハッキング事件がありました。

管理人も国内メイン口座として使用していただけにめっちゃショックです(><)

現在は証券会社などを運営しているマネーパートナーズ(株)の子会社としてうまれかわりました。完全復活までもう少し様子をみたいところ。

●東京JPY発行所

ランク外にした理由:東京JPY発行所

イィと思って1か月使ってみたのですが、システムが古いし、別でウォレットをつくる必要があったりと手間だったのでやめました。

私が使ってみた感想:東京JPY発行所

◎買値レートがコインチェックよりも安く設定されていることが多いです(リップルは取引所によって金額が違うのが普通です)。そのかわり売値はコインチェックより同じか安いことが多い。

なのでおすすめ方法としては東京JPY発行所でリップル購入→コインチェックで円に換金ですね。

Xサイトがコインチェックよりも使いにくい。口座にあたるリップルウォレット(GateHab)は全部英語です。ネット&英語サイトが苦手な方にはハードル高いでしょう。

X人手が足りていないのか、古い情報がそのままページにのっていて混乱する。 X円出金手続きが、東京JPYとゲートハブの2度手間の手続きが必要でメンドウ。さらに出金手数料も500円~とかなりお高い。

>>東京JPY発行所(GateHubゲートハブ)の出金方法 ※画像あり

リップル取引所あるある

登録申し込みから入金するまで期間

取引所によって期間がちがいます。一般的なパターンをおつたえしますね。

身分証明書をアップロード後、数日で「本登録確認しました」とメールがきます。その後自宅に書留で「防犯コード」がとどきます。そこで初めてリップルを買う事ができます。 私の場合は1週間かかりました。な、ながかった (>ω<、)

円入金はすぐにされないので注意

・即時反映されないのが普通です。スピーディではないので買うタイミングをのがしたくなかったら数日前には投資金を口座にいれておくべき。
・私の経験で一番はやかったのは1位でおすすめしているコインチェック。なんと入金してから10分後即反映♪
が、入金作業は社員が手作業で確認しているとおもわれます。コインチェックでも混雑しているときは反映まで丸1日かかる時も!

日本の取引所は海外取引所より安心感あります

昨年4月から不正詐欺やマネーロンダリング防止目的で、日本での口座開設は身分証明書の提示が必須となりました。私はビットバンク、GMOコイン、東京JPY、クラーケンでアカウントをつくりました。どこも取引口座をつくるまでのハードルがかなり高いぶん、安心してつかえます。

口座開設に必要なのは身分証明書(免許証・パスポートがベスト)

必須なのが銀行口座開設とおなじように「写真付き身分証明書」++「身分証明書をもった自撮り写真」。追加で「公共料金の領収書(住所確認)」を求められる場合も。 それから後日自宅に住所が偽れないように書留でハガキがおくられてきて完了となります。

ここまできてや~っと、リップルの売買ができるわけです。いや~大変!

気になったらとにかく無料登録!!

仮想コインの取引所は、2018年現在はどこも少人数経営。リップルブームがまきおこって口座開設が殺到すると、本登録や入金反映などすべて遅くなってしまいます。

リップル取引所の口座開設はどこも無料です(海外・国内共)。 ただリップルウォレット(ゲートハブ)を使っている取引所は維持費として20~50XRPを口座からうごかせなくなります。

・私がおすすめしているビットバンク、GMOコインは維持費もなくすべてのリップルを出金&換金することができます。これは助かる!

・例えば東京JPY取引所はリップルウォレットを使用しているので約50XRPとられます。

「リップル、やりたいな~」とおもったら、とりあえず公式サイトから本登録しておくのがおすすめですよ(^^)

>>ビットバンク公式Bitbank

上級者!海外リップル取引所

ここまでは国内のリップルコイン取引所について紹介してきました♪
つぎに海外にあるリップル取引所についてです。

・海外取引所は円入金ができません。

すべてビットコイン建となります。まずは国内コインチェック取引所で交換したビットコインを海外取引所のアドレスに送付してやっと使うことができます。

・身分証明書不要!メールアドレスだけで取引OK

国内規制がないため身分証明書不要・メールアドレスがあればすぐに取引がスタートできます。ただし1日に$2000相当以上の出入金ができないなど金額規制があります。リミッターをはずすためにはやっぱりパスポート等の身分証明書が必要となります。

海外には大小ふくめて取引所が無数にあります。今回は私が実際にアカウントをとって使用している取引所だけをご紹介しますネ★

バイナンス取引所  Binance

バイナンスは香港にある海外取引所。
XRP以外にもマイナーコインがたくさんあり「Binanceに上場するコインは必ず上がる」とプチ・バブル状態が続いています。

>> Binanceはこちら

海外リップル取引所の注意

●日本円は使えない。ビットコインBTCを入金してからリップルXRPに交換するという手間が必要。

●サイトはすべて英語

●サポートはあまり期待しないほうがよい

●ハッキング被害が多いため、2段階認証が必須(2段階認証の意味がわからないかたは使わないほうがよいですよ~)

>>リップル海外取引所リストをもっと詳しくみる

2018年1リップル(XRP)は1000円まであがる!?

リップルがどこまで上がるかは未知数です。

実は2017年12月までは「1リップル・100円まであがるわけがない(´・ω・) 」という意見がメインだったんですよ?

でも、2017年12月・30円だったリップルが2018年そうそう300円超えたのはみなさんご存じのとおり。100円めっちゃオーバーしてるやないかーい。

(私はリップル2017年5月に1XPを約50円で買いました。当時すぐXRP20円まで下がってしまい、損しちゃったんです。なので当時はマイナスで売り払ってしまいました~

なのに2018年1月には400円となり後悔しちゃったのを覚えています;;)

ハッピーな予想になるなら…8月のレートで1リップル50円~を推移ですから、いまかっておけば8倍(400円)の価値へともどるかも♪ 

●1RIPPLE=50円で買った場合例
100円になれば2倍! 3万円投資→6万円 5万円投資→10万円 
400円になれば8倍!3万円投資→24万円 5万円投資→40万円 
1000円になれば20倍! 3万円投資→60万円 5万円投資→100万円

夢はふくらみますね。 個人的には宝くじよりよっぽど割合たかいんじゃないかな~っておもってます(≧▽≦)

2018年からは銀行も参入☆より仮想コイン使う人が多くなる

2018年10月ごろからはSBIグループが海外送金のかなめとしてリップル(仮想通貨)の取り扱いをスタートさせる予定。

かなり便利になるでしょうね。

初心者マークのためのリップル用語集

リップル初心者さんが知っておいて損はないリップル用語集です。リップルに限らず仮想通貨はネットやツイッターで情報がとびかいます。そのため初心者さんに理解できないネットスラング(ネット隠語)があるんですよ。 お暇な時にでも読んでくださいね(^^)

XRP
リップルRippleの通貨表記。XRP=Ripple。ちなみに「REP=Augur オーガ」という全く別コインもあるのでご注意。

リップラー
XRP・リップル所有者。保持者。

ビットコイナー
BTC・ビットコイン所有者。保持者。リップラーの対局にあるとしてよく比較される。

おかえリップル
下落していたリップルが再び上がってくること。

ムーン
価格が月にあがるように暴騰(ぼうとう)すること。

ボッキ
ムーンと同意。価格が急激に上昇すること。さらに上がると“フルボッキ”となる。

ガチホ
“ガチでホールド”の略。上がっても下がってもずっとコインを持ち続けること。

億り人(おくりびと)
仮想通貨で億を達成したひとのこと。NHKニュースでも特集された。

テンバーガー
ハンバーガーではありません。「10倍銘柄」という意味。もともと株用語「10倍株(てんばいかぶ・じゅうばいかぶ)」という言葉が変化した言い方です。
”てんばいかぶ→てんばーかぶ→てんばーがー”

養分(ようぶん)
仮想通貨・リップルで損したひとを指す言葉。負けたひとの資金が買った人に流れることから。使用例「あいつは俺の養分になった」。

Fiat(フィアット)
円やドルなど法定通貨のこと。「フィアットに逃げる」と書いてあったら「円やドルに利確しましょう」という意味です。

Stellar ステラ(XLM)
XRPと同じ開発者がつくった仮想通貨。リップル(XRP)が銀行間送金を目的としているのに対して、ステラは個人間取引を目的としている違いがある。

SBI銀行(えすびーあいぎんこう)
リップル社に出資をしている日本の銀行グループ。SBIグループの株主向け資料にもXRP送金のことが詳しく紹介されている。

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*当ブログのご注意*

・仮想通貨は銀行預金とはちがいます。元金保証はありませんので最悪なくなってもよい余剰資金で楽しんでネ。
・すぐに必要なお金はつかわないようにしましょう。レートの上がり下がりが激しく換金であせると損するハメになります。

・当ブログは個人運営です。
当ブログの情報をもとにした行動での、いかなる損害も補償・保証いたしません。また情報の数値&条件情報は取材時点のものであり将来的に保証するものではありません。ご了承くださいませ。