リップルコイン投資女子部

リップル(仮想通貨・アルトコイン)を男女グループ5人で始めてみました★

2017最新版!リップル取引所ランキング!

2017年5月から価格がはねあがっているリップル。このブログをかいている時点で価格がすでに「16円台→50円→30円→19円」へと一時300%越え。7月現在価格が値下がっているのでかなり買い時です。

リップル業界では「5・6月参入者は高値掴みで損してるなw 7月参入は安くリップルが手に入ってうらやましい」といわれています。

●リップルコインを円で買う具体的な方法
海外取引所は多いのですが、日本円を入金して買える取引所はまだ多くありません(何か所は閉鎖されました)。
当ページでは日本語OK、日本円を入金して安心楽々でリップルを買える取引所をごしょうかいしますね♪

日本円OK!リップルコイン取引所おすすめランキング

(1位)コインチェック・coincheck

リップル以外でも、ビットコインはもちろん他のアルトコインが数種類かえる。画面もレートも見やすいので初心者さんにおすすめ。

私が使ってみた感想

私が一番最初に口座開設した取引所。2017年5月9日にサーバーがダウンしたり、セキュリティが甘いとマイナスな噂もありますが、その後改善された模様です。 セキュリティに関してはグーグルの2段階認証をつかえばセキュリティ度アップしますから必須(リップルコインが盗まれた等トラブルがあった方はこの2段階認証をしていない方がほとんどです)

▼実際のトレード画面:私は2017年5月17日ビットコインデビューしました♪
コインチェック 取引画像

登録申し込み後、即日すぐにリップルが買える

身分証明書は画像でアップロードなので即日。本登録が完了すると日本円から入金してリップル購入までは即日できます。その後の利益確定後の「日本円出金」は自宅に住所確認郵便がとどくまでできません。

▼この葉書が届いたら出金OK
コインチェック確認葉書

住信SBI銀行口座があれば、円入金はすぐに反映

平日夕方6時に私の住信SBI銀行からおかねを送金。10分後には「入金を確認しました」とのメールが到着。かなりスピーディです。

※コインチェックの振込先銀行口座はSBI以外に変わる場合がありますのでご注意を。

円入金は無料♪

口座開設&口座への入金は無料(銀行振込手数料のみ自己負担)。利益確定した円を出金するときの手数料もお安い。この出金手数料も一律400円だけです♪ 

>>コインチェック公式
日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin


(2位)クラーケン・kraken

海外資本の会社。2017年5月から日本円でも購入可能になった。登録申請から日本円入金可能になるまで最低3週間はかかるため、「すぐに取引したい」という人には向かない(急いでいるひとは1位のコインチェックをどうぞ)

管理画面はシンプルで見やすい。使いやすそうではある。

>>取引所 Krakenを使った感想


(3位)ビットバンク・bitbank

ビットバンクは売買差額(スプレッド)がないかわりに、取引手数料を0.25~0.7%ほどとっています。ただいまリップル取得キャンペーン中!

>>ビットバンク公式
bitbank.cc 新規口座開設


ランク外のリップル取引所

●東京JPY発行所

ランク外にした理由:東京JPY発行所

イィと思って1か月使ってみたのですが、システムが古いし、別でウォレットをつくる必要があったりと手間だったのでやめました。

私が使ってみた感想:東京JPY発行所

◎買値レートがコインチェックよりも安く設定されていることが多いです(リップルは取引所によって金額が違うのが普通です)。そのかわり売値はコインチェックより同じか安いことが多い。

なのでおすすめ方法としては東京JPY発行所でリップル購入→コインチェックで円に換金ですね。

Xサイトがコインチェックよりも使いにくい。口座にあたるリップルウォレット(GateHab)は全部英語です。ネット&英語サイトが苦手な方にはハードル高いでしょう。

X人手が足りていないのか、古い情報がそのままページにのっていて混乱する。 X円出金手続きが、東京JPYとゲートハブの2度手間の手続きが必要でメンドウ。さらに出金手数料も500円~とかなりお高い。

ripplexrp.hateblo.jp

●ミスターリップル Mr. Ripple

ランク外にした理由:Mr. Ripple

私の投資仲間が登録したのですが、登録完了までに1か月弱かかり、サポートがダメダメだなと。それから一時期「ミスターーリップルを使っていたらハッキング被害、不正送金されて資金盗難にあった。」というツイッターが話題になりました。 今でも未解決のようです。トータル的に評判をみても使うにはちょっと怖いなと考えて申し込みはやめました。

口座登録すると77リップルもらえるキャンペーン中でしたが安心して使えないのは本当に残念(;;)

基礎知識:リップル取引所あるある

登録申し込みから入金するまで期間

取引所によって期間がちがいます。一般的なパターンをおつたえしますね。

身分証明書をアップロード後、数日で「本登録確認しました」とメールがきます。その後自宅に書留で「防犯コード」がとどきます。そこで初めてリップルを買う事ができます。 私の場合は1週間かかりました。な、ながかった (>ω<、)

円入金はすぐにされないので注意

・即時反映されないのが普通です。スピーディではないので買うタイミングをのがしたくなかったら数日前には投資金を口座にいれておくべき。
・私の経験で一番はやかったのは1位でおすすめしているコインチェック。なんと入金してから10分後即反映♪
が、入金作業は社員が手作業で確認しているとおもわれます。コインチェックでも混雑しているときは反映まで丸1日かかる時も!

日本の取引所は海外取引所より安心感あります

2017年4月から不正詐欺やマネーロンダリング防止目的で、日本での口座開設は身分証明書の提示が必須となりました。私はコインチェックと、東京JPY、クラーケンでアカウントをつくりました。どこも取引口座をつくるまでのハードルがかなり高いぶん、安心してつかえます。

口座開設に必要なのは身分証明書(免許証・パスポートがベスト)

必須なのが銀行口座開設とおなじように「写真付き身分証明書」++「身分証明書をもった自撮り写真」。追加で「公共料金の領収書(住所確認)」を求められる場合も。 それから後日自宅に住所が偽れないように書留でハガキがおくられてきて完了となります。

ここまできてや~っと、リップルの売買ができるわけです。いや~大変!

※コインチェックのみ葉書が未着でもリップルを買う事はできます(2017.8現在)

気になったらとにかく無料登録!!

仮想コインの取引所は、2017年現在はどこも少人数経営。リップルブームがまきおこって口座開設が殺到すると、本登録や入金反映などすべて遅くなってしまいます。

リップル取引所の口座開設はどこも無料です(海外・国内共)。 ただリップルウォレットを使っている取引所は維持費として20~50XRPを口座からうごかせなくなります。
・1位のコインチェック、2位クラーケンは維持費もなくすべてのリップルを出金&換金することができます。これは助かる!

・番外の東京JPY取引所はリップルウォレットを使用しているので約50XRPとられます。

「リップル、やりたいな~」とおもったら、とりあえず公式サイトから本登録しておくのがおすすめですよ(^^)

>>維持費無料のコインチェック公式

1リップル(XRP)は100円まであがる!?

リップルがどこまで上がるかは未知数です。「2017年末までに1リップル=100円まであがる!」という人もいれば「50円が限界じゃないか?」という声も。 (実際5月に一度、1リップル約50円までいきました。私は欲をだして45円で買い増しして失敗。50円で利益確定しておけば~と後悔しています;;)

ハッピーな予想どおりになれば。8月のレートで1リップル21円~を推移していますから、どちらにしても倍以上の価値がつくことになります♪ 

●1RIPPLE=20円で買った場合例
50円になれば2.5倍:3万円投資→7.5万円 5万円投資→7.5万円 
100円になれば5倍:3万円投資→15万円 5万円投資→25万円

夢はふくらみますね。 個人的には宝くじよりよっぽど割合たかいんじゃないかな~っておもってます(≧▽≦)

2017後半~2018年からは銀行も参入☆より仮想コイン使う人が多くなる

2017年9月ごろからは銀行も仮想通貨の取り扱いをスタートさせるので便利になるでしょうね。

注意*銀行預金とはちがいます。元金保証はありませんので最悪なくなってもよい余剰資金で楽しんでネ。
それからすぐに必要なお金はつかわないようにしましょう。レートの上がり下がりが激しく換金であせると損切りするハメになります。

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